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韓国ソウルの旅

韓国語を勉強する幼馴染のAちゃんと念願の韓国食い倒れ旅行に行ってきました。韓国実に7回目のAちゃんによるプラニングで美味しくディープなソウルを。
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明洞(ミョンドン)の屋台でさっそくつまみ。地元も沢山集まるチヂミは絶品。赤い辛いスープに入ったトッポギもグー。
最初の夜はミョンドンの繁華街を練り歩き。次々あるコスメのお店に試供品に釣られてどんどん吸い寄せられます。おまけ、試供品大好き韓国人。コスメの買い物がこんなに楽しかったことはなかった。その晩は床暖オンドルの上に布団を敷くタイプのホテル♪時代を感じる雰囲気がまたグー。オンドルの魅力のとりこになる。
翌日午前は
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ミョンドンのマンドゥ繁盛店。地元っぽい方々で大賑わい。長蛇の入店までの列が10分位で順番が来た。マンドゥは絶品でございました。
午後は
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サムゲタン専門店で。Aちゃん以前現地の方に連れてきてもらって感動した、というお店。もうこれだけの為にまたソウルに来たいおいしさ!
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お店の名前です。
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そこからてくてくお茶街へ。(地域名忘)ソウルの道路は大通りだと片道5車線、全10車線が当たり前。広いです。緊急事態に飛行機の滑走路になるんだそうです。
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城?今回の旅、名称等一切記憶に残っていません。
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コリア、色使いが鮮やか。
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その後お茶屋さんが多い地区へ。ステキなお茶屋さんで休憩。お茶の種類が豊富なんだ、韓国。
この晩の宿はチムジルバンと呼ばれる謂わば健康ランドのようなところ。これも体験済みのAちゃん。普通の日本人はここで一晩過そうと・・・思わないかもなぁ(笑)お風呂入ってごろ~んとして12時間利用で一人約1000円!普通に快適で、あなどれませんよ。
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男女それぞれのお風呂の他にとて~も広いこの様なオンドルの休憩所があり、人々はマットを好き好きな場所に敷きごろ~ん。男女別になった薄暗い睡眠部屋もあって、好きな場所で思い思いに寝れます。そこには65度、70度・・・などのサウナもあって、そこでもごろ~んとできる。11時位に就寝した私達ですが、その時は人の入りはまばら。でも途中ふと目を覚まして辺りを見渡すと隙間びっしり人が寝ており。若い女性から中年夫婦、子供などそれは色々な年齢層が。平日の夜の混み方・・・には見えなかったです(笑)おもしろいぞ、韓国。
翌日はさらにディープに、現地の方のお宅へ。
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Aちゃんが以前知り合った食堂を営む方が誘ってくださり彼女の食堂でランチ。テーブルにいっぱい手作り料理を並べて待っていてくれていました!いやぁ、どれも絶品です。韓国人のもてなしの篤さに感動でした。
さらにその晩はAちゃんの友人のご実家に民泊。ここでも温かいおもてなしを受けまたまた感度。
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テーブルいっぱいに色とりどりのお母さんの手作り料理が並びます。
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どれも絶品でした。初韓国、コリアンの奥深さ現地の方の温かさに触れて感動な旅でした。

おまけ。
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街のあちこちにある日本語の看板。どれも微妙に残念感漂い思わず笑いがこぼれます。その中でもかなりヒットだったもの。「わいぬん」は「れいめん」のことと思われます。もはや原型が残らずコリアン読める人じゃなきゃなんの食べ物だか分かりません。「にしまんじゅう」は「にくまんじゅう」(笑)。
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15:46 | Traveling 旅行 | edit | page top↑

Копривщица コプリヴシティッツァ

滞在しているパザルジックから半日の旅してきました。ずっと行ってみたかった山間の街。
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行ってきたのは、Копривщица(コプリヴシティッツァ)。なかなか言えなかったこの街の名前、やっと言えるようになった。って今もたどたど考えながらじゃないと言えない。
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22:29 | Traveling 旅行 | edit | page top↑

プラハ一人旅 ?

三日目朝。ホテルをチェックアウトして荷物を預かってもらい、Andelの駅まで歩きそこで1日券を購入(100クローネ)。これで一日地下鉄、トラムが乗り放題。いいシステム。
そういえばまだ旧市街の一番有名な所を見ていないかも・・・と思いとりあえずNamesti Republiky駅へ。
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駅出ると飛び込んでくるいかにも古そうな建築物。これはPowder Towerというらしい。1475年築(再建1875-1886)。
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お土産やさんをひやかしながら進むと大きな広場に出る。あぁ、これは来とかなきゃだめだね。危なくミスするところだった(ガイドブック無しだし。大雑把な市内地図のみが頼りだし)。
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広い広場の周りに古綺麗な建造物達が。
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あら~きれいな色合い。
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プラハコンちゃん。絵になるわぁ。

その中でも特に観光客に人気なのは・・・
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やっぱこれかな(笑)
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時計台脇のドアもゴージャス。
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街並みステキ過ぎるし。
さて例の時計台、毎正時にとある仕掛けがあるとかで11時が間近だったので時計台の周りは人だかり。
その仕掛けとは・・・
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矢印部分の窓が開いて12使徒が顔を見せます。いや事前にこの仕掛けも「世界三大・・・」的なことを聞いていたし全然期待していなかったんだけど、仕掛けが終わった後の世界各国からの人だかりが同時にだした低いどよめきの様なため息がおかしくて噴出してしまった・・・。
さてその後、
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スタバの脇のこの細い通りを行くと
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すぐ緑のBIOショップがあります。なんとなくここへふら~っと吸い込まれてみました。健康食品が色々売っていて楽しい♪日本の味噌も並んでました。ここで買い物したマダムが店を出て
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すぐ裏のこの店に入っていくのでふら~っとこれまた一緒に吸い込まれてみました。するとそこはBIOベジタリアンフードコートでした。テイクアウトも出来ます。
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肉が続いていたので体が欲していました、こういう食事。セルフでスープは大盛り盛っても27クローネ。安っ。野菜には各種ヘルシーソースも選べて満足でした。全部で100クローネ。かなりスーパーセンターなのに安く済んじゃいました。客層は地元っぽい人ばかりでした。一本奥に入るから観光客には目立たない。旅の途中で胃に優しいものが欲しくなったら・・・お勧めです♪(注:ビールは置いてません。水はタダ)ビールなくてもいいの。だってこの後は・・・
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1:30からのStaropramenビール醸造所見学なんだもんっ。(試飲に期待大なのが見え見え)
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このツアー入り口の斜め向かいのホテルに泊まっていたんで(これはたまたま)出かける前に英語ツアー時間もしっかりチェックして出かけました。やる気充分です!
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まず歴史やビール造りの工程を紹介したビデオを見てから回ります。詳しい説明は割愛(というか覚えていない)
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麦のロースト具合にも段階があり。
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胴のコンテイナー。安価、味への影響、見た目、あとなんだっけ?胴を使っていた5つの理由・・・忘。
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今は一度にもっと大量に作れるドイツ製ステンレスのコンテイナーが使われているとか。
沢山階段登り降りして苦労してたどり着いたボトリングセクションはたまたま休憩中で作動してなく・・・。残念。
で、ツアー全員のお楽しみ、
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試飲タイム~♪アルコール度5%のと8%のを飲ませて貰いました。しみるぅ。
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今回のツアー参加者、ざっと20人。老若男女。ツアー料金は一人120クローネ。ツアー時間は約1時間。大きな工場なのでツアーもシステマチックというか、製造現場とは別にツアーコースがあったのがちょっと物足りなかったかな。まぁ、普通はそんなものなのでしょうね。
(思わずイギリスのヨークシャーの小さな田舎町Mashamで見学したTheakstonのBrewaryを思い出す。製造過程を丁寧に見せてくれて現場の臭いをかがせてくれてコンテイナーの蓋開けてぶくぶく泡だっている所覗かせてくれて・・・ツアーが終わる頃には体がビールの臭いになる忘れられぬ見学なのでした。)
さて見学後はトラムに乗り込みMala Stranaの傾斜にある広大な公園の中にある・・・
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こちら。ケーブルカーに乗って上を目指します。(一日券で乗れる)
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山の上にはこんな高い建物が・・・上からの眺めは絶対最高なはず!でも・・・エレベーターが無いなんてありえない~。即効断念。
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バラ園がありました。
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でも上は早々に引き上げ再度降りるケーブルカーに乗り込みます。目指すは・・・
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中腹駅。行きに通り過ぎたときそこにレストランがあるのを確認。眺めがよさそうだったのでここで一休みすることに。またもやホットワイン♪とてもステキなレストランなのに一杯たったの40クローネ(240円)。ホットワインのバックはチェコ城。
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窓辺の席からの眺めが最高です。
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街が一望できちゃう。
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温かい季節は外席でお茶するのもいいなぁ。
ゆっくり休んだ後は下山し、Mala Stranaの街をゆっくり練り歩く。
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日本大使館。
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この壁のグラフィティはジョンレノンゆかりなんですか?
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スタバのある広場まででて・・・これにとても惹かれたんだけど・・・がまんがまん。だってこの後は・・・
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日本食レストランで夕食だから。スタバの広場からトラムで一気にAndelのホテルまで荷物を取りに戻り、とんぼ返りでまたトラム20番に乗り込み地下鉄駅Dejviceを目指す。地下鉄駅で20番を下車して同じ乗り場で今度は8番トラムに乗り込み次の停車所で降りると目の前にDiplomatホテルが。ここの地下二階に『桂』はありました。開店と同時に入り。きれいな日本人のお姉さんに温かく迎えられました。
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TVからは日本の番組が・・・
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まぐろ納豆、食べました!あうぅ、久々の納豆が体に染みる。「ブルガリアもブルガスっていう納豆がない街に住んでいるんです~」と余計なことをしゃべりまくる。
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お寿司も食べました。あと天ぷらと熱燗と・・・。至福。
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途中TVからこんなものが!は、花の子ルンルンですよっ!懐かし過ぎて思わず画面に目が釘付け。(この時すでに音声はオフになっていたのに。幼少時代見た記憶のあるストーリーだったもので 笑)テレビの横に本棚があって日本の本が並んでいるのできれいなお姉さんに「この本はだれ対象ですか?」と聞いたら「お客様皆さんです」とおっしゃる。「郵送で返却したら私も借りれますか?」と聞くと「いえいえ、3冊位までなら差し上げますよ!持ってっちゃってください」と。えぇぇ~なんて寛大なの!!嬉しすぎです。厳選でミステリー3冊選びました。桂さん、ありがとう!
カシミリアンクイーンさん、貴重な桂情報ありがとうございました!!嬉涙。

おまけ
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プラハはやっぱりSCODAちゃんがいっぱいいました。この写真も見る限り皆シュコーダ。

プラハ旅、終わり。
04:47 | Traveling 旅行 | comments (6) | edit | page top↑

プラハ一人旅 ?

二日目は・・・朝ショッピング通りに出てH&Mなどを巡る。あぁぁ、久々の購買意欲(危険)。
12時にホテルをチェックアウトして次なるホテルへ。地下鉄とトラムを乗り継ぎ着いてみたらスタロプラメン、ビール工場のすぐ隣だった。Hotel Angelis。まだ新しくて設備も綺麗でこれまた快適。トラムの駅がすぐだからとても便利(12、20番など)。トラムでチェコ城方面へ。
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歩いてランチ処を探す。昼はここに決定。
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ランチセットにアスパラガススープと豚の首肉のソース掛けなんとか、というセットが目に付き迷わずそれに。アスパラスープ絶品!
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メインも味付けが上品でとても美味しいレストランでした。これにデザートがついて220位だったからお得な方だと思います。(お勧め)

U Mecenase
Malostranske nam. 10 (Malostranske namestiの横)

満足ランチの後は上を目指します。目指せチェコ城。
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途中目を引いたイタリア大使館のドア。
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こんな坂道をひたすら登ります。
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お城入り口前でパフォーマーさんたち。クラッシックをアップテンポでプレイ。
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城内でまず目を引くのはこれでしょう。St. Vitus's Cathedral。
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こちらはSt. George's Basillica。ここで行われる今宵18:30からのバロックコンサートのチケットを購入。大好きなパッヘルベルのカノンやモーツァルトのDivertiment Dやヴィヴァルディの四季をパフォーム。一番前の席が1000クローネの所800にまけてくれた。
ヴィータス大聖堂に戻り・・・
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さすがチェコガラスの国。ステンドグラスの美しさに感動したのは初めてだ~。
(↑こちらはアルフォンス・マリア・ムハ、(またはミュシャ)の作品。ガイドブック等持っていなかったもので、家に帰ってきてから今知りました。色使いとかとても好みでこの前でしばらくたたずんでました。)
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というわけでステンドグラスフォト達。
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その後チケットを購入して(250クローネ)黄金の小道 Golden Laneへ。入り口の豚。
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小さなかわいい家が連なってそれぞれがショップになっています。左の赤い家の左隣が作家カフカのゆかりの場所でした。
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ここ。『変身』しか読んだことないなぁ。
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ムハのお店。この絵の作者もチェコの人だったのかぁ。葉書購入。
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この先にある城内牢獄も見学。囚人用ボディースーツ?
先ほどの豚の看板のカフェに行き、ホットワインで一休み。
その後城壁から街を見下ろします。
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三枚つなげてパノラマにしてみた。(クリックで多少大きく表示されます)
屋根が統一されていて綺麗だなぁ。
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ほやほやゆげがたってる二人。ステキな背景で記念写真、いいなぁ。
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城壁沿いに緑豊かな緑地帯をゆっくり歩きました。
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羊飼いの銅像。ダビデ?
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もう一回城入り口へ。修復士の女の子。コンサートまであとちょっと時間ありますので・・・
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城内の素敵なレストランでビールを。この銘柄美味しい!上品な香りでかなり好みでした。(60クローネ)
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最高の音響でバロック音楽を楽しめる贅沢・・・カノンを聴いていたら感動と懐かしさで涙がでてしまった。
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こういう会場。満席でした。

すっかり暗い中街へ階段を下りていきました。治安は悪くないです、プラハ。
あと一回続く・・・

05:26 | Traveling 旅行 | comments (4) | edit | page top↑

プラハ一人旅

ブルガスよりかなり寒い地に来ました。気温10℃位・・・。
街を歩いていて冷えたのと疲れたので・・・
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ホットワイン飲んで中から温まりつつ休みました。スパイスと柑橘の香りが効いてます。エスプレッソマシンみたいなものから注いでました。
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店内もレンガ張りで雰囲気があります。

プラハに一人旅に来ています。6月に単身イギリス行きの途中プラハを訪れたオットが「すっごく良かったからmiyoちゃんも行っといで」と9月のフライトを予約してくれたのでした。格安航空Skyeuropaで往復全部込みで140ユーロ程。まだまだ先だな~と思っていたらもうその時がやってきた。
朝10:30のブルガス発のフライト。友人のタクシーに迎えに来てもらい家を9:30に出てプラハのホテルに着いたのは4時間後。ドアtoドアが近いです。(ソフィア行くより早い)プラハ空港から市内は公共交通機関で行けます。75分26クローネ(現在1クローネ約6円)安いし便数あるし分かりやすい。
最初のホテルはMustek駅近くのAccomeアーパートメントホテル。実はここの一泊タダ券を持ってました。前回日本帰国の際に利用したストックホルムのホテルでオーバーブッキングされて系列の他のホテルに回されそのお詫びに、と系列ホテルの一泊タダ券をもらいました。
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部屋の様子。シンプルで居心地よかったです。
着いて早々お腹がぺこぺこなのでランチ処へ。
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ホテル近くのTESCOをかすめながらたどり着いたのは・・・
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u Medvidku。ビアホールです。友人Tちゃん、オットお勧め。
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ここではもちろんビール。ダークでいきました。おいし~~。
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ウェイターに「チェコの伝統料理はどれ?」と聞いてメニューを指差されたのを注文。ビーフのオレンジの効いたソース掛け(美味しい!)、チェコ伝統のクネドリーキというもちっとした白パンが添えられており。これをソースつけながら食べると美味しい。あとガーリックスープも頼みました。寒い日なのでお腹が温まってよかった。
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お腹も満ちた後は街を散策。街並みが綺麗。
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有名なカレル橋入り口。人人人。
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カレル橋からチェコ城が見えます。
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橋の上のパフォーマーさん達。ブラボーでした。回りから一斉に拍手喝采。
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橋からの眺め
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橋のたもとの落ち着いた小道。
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カレル橋の城側のたもと左側に位置する小道。この黄色いレストランの店先のHOT WINEの看板に吸い寄せられました。で、トップの写真。
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この日はお城方向には行かず、そのままホテルから左に広がる公園に入って行きました。ワンコ天国。皆嬉しそうに走っていて見ていて幸せ。
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旧共産圏の臭いはほとんどしないプラハ(レストランのウェイターの対応が時々共産ちっく=無表情)。ほら、ワンコ落し物袋もちゃんと設置されて。
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9月はこうしてすぐに秋が深まるのでしょう。木々も色づき始めてます。
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晩御飯は同じブルガリア在住カシミリアンクイーンさんのところで紹介されていたウ・ドヴォヴォ・コチュクへ。満席でにぎわってました。すると入り口付近のご夫婦が自分達のテーブルに座ったら、と誘ってくれました。お言葉に甘えて・・・
とりあえずビール、と頼んだらこれが出てきました。Plsner Urquel。チェコで一般的な銘柄みたいです。看板よく見かけたし。
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席を勧めてくれたのはイタリアのシチリアから旅行されているご夫婦。私が勝手に持っているイタリア人のイメージと違ってとても物静かな穏やかなご夫婦。

と、こんな感じで無事平穏にプラハの時間を過ごしています。(内部連絡、オットへ)今回の旅のプレゼント、感謝してるよ~~~。ありがとう。
14:29 | Traveling 旅行 | comments (2) | edit | page top↑
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